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プロが魅せる
キッチンステージ

プロが魅せるキッチンステージ
プロが魅せるキッチンステージ

シェフや生産者のコラボレーションなど、作り手のストーリーや商品の魅力を余すことなくご紹介するプレゼンテーションステージです。生産現場とのオンラインセッションなど必見のステージです。

お席に限りがございますので、
お早目に会場までお越しください。

【会場】東京ビッグサイト東展示棟 東3ホール 会場内

2022年9月7日(水)

経歴38年のベテラン実演販売士が教える実演販売の極意

11:30~12:00

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(株)桜梅桃
代表取締役
田代昌義
普段、タイ王国唯一のブランド「ナムジャイ」タイカレーを日本の有名な高級スーパーマーケットに展開する(株)桜梅桃の代表の田代と申します。流通は他社にない商品を仕入れ、お店に置いていただくのが大変で、更に置いていただくだけでは売上高が伸びず、最終的には外されてしまうのが関の山です。そこで必要なのが宣伝手段の1つである「実演販売」です。今回は実演販売の極意を若輩者ながら、38年間の経験の中で培った技を皆様に講義させていただきます。

毎日の食事にプラス。『スーパー大麦のちから』で
楽しくつづける美味しいごはん

第1回13:30〜 第2回15:30〜

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管理栄養士、
食生活アドバイザー、
料亭菊乃井 常務取締役
堀 知佐子
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  • 食からはじめるサステナブル特別ステージ
自然な甘さとぷちぷち食感が美味しい、注目のスーパー大麦「バーリーマックス」。食物繊維が一般的な大麦の2倍、白米の40倍も含まれるスーパーフードです。
京都の老舗料亭「菊乃井」、デパート向け惣菜開発、赤坂のレストラン「ルリール」で腕を振るってきた堀知佐子による、スーパー大麦の美味しさを最大限に生かしたメニューをご紹介します。
レンジで簡単にできる下ごしらえとアレンジメニューをキッチンステージでお楽しみください。
  • スーパー大麦のちから
  • スーパー大麦 バーリーマックス®
    スーパー大麦のちから

企画:帝人(株)ヘルスケア新事業部門 機能性食品素材事業推進班

2022年9月8日(木)

自然豊かな北海道オホーツク
雄武町が加工食品に挑む

11:30~

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ベーシックインフォメーション
センター(株)
代表取締役社長
伊藤 敏郎

雄武町商工会 経営指導員
笹 真大郎氏(予定)
韃靼そば、韃靼そば茶、流氷昆布、昆布うどん、オリーブオイルドレッシング、など自然豊かな北海道オホーツク雄武町のオンリー1商品の紹介をします。なぜ、オホーツク4000人の町、雄武町がオンリー1商品に挑むのか、その挑む背景と商品開発に取り組んだ動機や現状の活動などについて説明させて頂きます。

魚沼発 プレミアムな干し芋作りで目指す、女性農家たちのローカルイノベーション

15:30~16:00

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企画:women farmers japan(株)
代表取締役
佐藤 可奈子
世界有数の豪雪地、新潟県十日町市の里山で営む農園。農村女性の自立支援を軸に、男性も女性も、ともに人生の主役になれる農業文化を作ることをミッションに、蜜芋べにはるかの栽培、加工、販売、女性農家のコミュニティ運営を行う。農薬を使わずに栽培し、雪の力で登熟させ、じっくり干したプレミアムな干し芋は、魚沼産コシヒカリの産地ならではの、甘みがぎゅっと凝縮した蜜芋です。サステナブルでワクワクする里山農業を実現するため、私たちが挑戦するローカルイノベーションのご紹介とともに、羊羹のような食感の丸干し干し芋をご紹介します。

2022年9月9日(金)

加工食品 売れる!売れない?5つの法則

11:30~

“良い製品”を“売れ続ける製品に変える”ために、しなければいけないことを5つご紹介します。製品をブームではなく文化にするためには、正しく現状のマーケット構造を理解し、市場の声を反映させていく必要があります。今回は販売戦略を立てる上で重要となる、基礎的な知識と成功事例をご紹介させて頂きます。
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    ベーシックインフォメーションセンター(株)
    代表取締役社長
    伊藤 敏郎
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    (株)メグダイ
    代表取締役
    関川 惠大

鮮やかな赤色、爽やかな酸味、健康・美容効果、三拍子揃った高原野菜 
ルバーブに魅せられて

13:30~14:00

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八ヶ岳ルバーブハウス/
(株)トマシス 取締役
原田 誠
八ケ岳南麓に位置する長野県・富士見町は、標高1000m。冷涼な気候の高原地帯で、昼と夜の寒暖差が大きく、降雨が少ないなどの気象条件から、ルバーブの中でも希少価値とされる「赤いルバーブ」が栽培されています。鮮烈な赤色、爽やかな酸味、健康と美容効果など三拍子揃った高原野菜です。富士見高原の爽やかさを商品にパックしてお届けしています。

災害多発国「日本」が求めているもの 進化する保存食とは?

15:30~

(株)グリーンデザイン&コンサルティングは、防災用の保存期間7~10年という超長期の備蓄用保存食、保存水を企画、販売しており、全国240の自治体、空港、病院、学校、国立競技場などの大型施設に採用されています。日本は他に類を見ない災害多発国です。被災した経験に学び、安心安全で機能する製品開発を目指し、進化し続ける保存食をご紹介いたします。
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    (株)グリーンデザイン&コンサルティング
    Chief Advisor
    冨倉 元

※プログラムは適時更新いたします。